voice of twinleaves

6月 01

引きこもり

引きこもり

Cucumber Killer Whale
I was supposed to cut this up for last night’s salad.

Cucumber Killer Whale

I was supposed to cut this up for last night’s salad.

(出典: brockdavisposinegaから)

“周囲が謝罪すべきと一様に思っている状況で、論理的に自分より悪いやつを指摘する、というのは実は炎上時に良く陥る精神構造です。
 ユッケ騒動におけるフーズ・フォーラスの社長が逆ギレして、翌日には土下座を刷る羽目に追い込まれていたのが記憶に新しいところだと思います。” — studygiftの炎上騒動が長期化したのは、善意と誤解の炎上ループにはまってしまったからではないか @tokuriki

(mitaimonから)

・「iOS 6」のDarwinカーネルバージョンは”13.0.0”
・プロセッサはARMの”S5L8950X”を搭載

 (「iPhone 4S」は”S5L8940X”を、「新しいiPad」は”S5L8945X”を搭載)
・プロセッサのコア数やクロック数などは不明
・プロセッサはApple内部では「A5***」と呼ばれている

 (下三桁は情報元の保護の為、意図的に伏せられている)
・GPUは「SGX543RC*」を採用
 (最後の1文字は意図的に伏せてある)
・メモリは1GB
・搭載している「iOS 6」のビルドナンバーは”10A33X”
・iBootのバージョンは”153x.x” (「iOS 5」では”12xx.x.x”)
・Qualcommの古いベースバンドチップを搭載
・コードネームは「N41AP/iPhone5,1」
” — 「iOS 6」や「次期iPhone」のハードウェアに関する詳しい情報 - 気になる、記になる…

(yaruoから)

“富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。

たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。

最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)

次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)

こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)

やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)

その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。

以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。

要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?

あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。

たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。

今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。” —

お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自… - Yahoo!知恵袋 (via plasticdreams)

#ただし花見酒を除く

(出典: zeppelkotoripiyopiyoから)

436 :名無しさん@十周年:2009/08/18(火) 02:08:22 
集会に参加した従兄からの情報
彼の周辺10名ぐらいの参加者が旗を見て、「ホント、やりよった」と、
檀上を指しながら大はしゃぎ、爆笑してたと。
その時従兄は何のことか、わからなかったとも言っていたが。

初から日の丸を侮辱するつもりで切り刻んでやると
計画的に作ったんだね。
気味悪いわ。民主党


162 :名無しさん@十周年:2009/08/18(火) 12:40:45 ID:viS8Ji000 
民主の鹿児島支部の知り合いから聞いた話。
もともと支部にはきちんとした支部の旗は存在していた。
ただ、日教組の党員関係者がこういうの出そうよと提案。
一応支部長である議員にも話通す、面白いやってやれ。
と、いう感じで党ぐるみで行われていた。鳩山党首が
このこと知らないはずもなく、当然上にも報告が行っていた。


(コメント)
マスコミがほとんど報道しないこの事件は、偶発的というよりは、
むしろ民主党の持つどうしようもない反日性が表明化した結果のように思える。

民主党の支持母体は、日教組、自治労、民潭、朝鮮総連など、
日の丸が大嫌いな反日団体ばかりであり、起こるべくして起こった出来事だろう。

現在のマスコミの民主党擁護の報道管制は、
GHQの検閲を思わせるような酷さだが、
ここで自民党が敗北したら、
もはやマスコミの暴走を止める者はいなくなるに違いない。

管理社会という言葉も使い古された言葉だが、民主党が勝てば
マスコミによって国民が管理された管理国家が誕生することになる。

マスコミを支配しているのは反日勢力であり、もはや日本国民は、
反日勢力に支配された哀れな奴隷階級として生きていくしかなくなるだろう。

” —

日本が好きなだけなんだよ

2009-08-20

(via gkojay)

 今でこそ、爆笑問題(田中裕二と太田光)をテレビで見ない日はない。が、太田プロダクションからデビューした2年後の1990年、一方的な独立が原因となっておよそ3年間、芸能界を干されていたのは、あまり知られていない。その時代を支えたのが、太田の妻で、所属事務所のタイタン社長・太田光代だ。

 仕事がゼロの時代、光はニート。そんな光でもお笑いの才能があると信じて疑わなかった光代は、パチンコ、パチスロでアルバイト。質屋通い、内職までした。その間、光は月に1度のお笑いライブのネタを書くだけ。やがて、映画の脚本、監督、役者の仕事が舞い込むように。勝機を見出した93年、光代はタイタンを設立するや、爆笑問題は「NHK新人演芸大賞」を受賞。のちのボキャブラ・ブームに乗って、現在の地位まで上りつめた。

 ところが、好事魔多し。タイタンが軌道に乗ろうとしていた98年、所属芸人のキリングセンス(解散)の萩原正人が、B型肝炎から肝硬変を発症。余命半年を宣告された。そのとき、誰よりも尽力したのが光だった。

 海外移植の手があることをネットで調べ、専門家に確認。渡航費、滞在費、手術費として、最低5,000万円が必要とわかると、トリオジャパンという移植患者のボランティア団体を探し、萩原と妻をアメリカに旅立たせた。

 夫婦が成田を発つその日、光はマネジャーに1本の高級時計を握らせた。「『爆笑問題の日本原論』が10万部を突破した記念に、宝島社から贈られたもの。これを持ってから運が開けたから」。マネジャーはそう言って時計をわたし、萩原がしていた安いデジタル時計と交換した。結果、成功率が低かった腎臓と肝臓の同時移植は成功。日本人初の快挙だった。

 現在、萩原は「ハギワラマサヒト」の名前で、文化人としてタイタンに所属。安いデジタル時計は、光の宝物だ。

” — お笑い芸人 豪快伝説 其の二『爆笑問題』

(kotoripiyopiyoから)

逮捕やな。

逮捕やな。

(出典: overdopechikuriから)

matsusaburo:

技術の粋を集めた一眼レフ「Nikon D4」のマグネシウム合金むき出しのフレーム - DNA
どう見ても凶器

matsusaburo:

技術の粋を集めた一眼レフ「Nikon D4」のマグネシウム合金むき出しのフレーム - DNA

どう見ても凶器

(m-louisから)

(出典: ajikutado-nothingから)