November 9, 2009

「土屋先生大丈夫ですか」と聞かれることが多いが、「大丈夫に決まっている」革マルが相手ではないから。
しかし、こうした類の、ケレンスキー的内閣が続くと次に来るのは、ファッショだ。
それが証拠にファシズム法案「人権擁護法案」も用意されている。
令状なしに捜査だ。

そうなれば、強制収容所で「射殺」もあるし、「暗殺」もある。
となると、「大丈夫ですよ」と笑ってもいられなくなる。

それは、私だけの話ではない。皆さんもその対象となることを忘れてはならない。
革命は「静かに」やって来る。

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